【楽天銀行住宅ローン】審査の口コミや金利手数料・デメリットや落とし穴は

楽天銀行住宅ローン

楽天銀行住宅ローンの特徴

・業界最低水準の金利

・融資手数料が固定で安い

・全疾病保証が無料

 

楽天銀行の住宅ローンは、たくさん借りれば借りるほどお得になる住宅ローンです。

楽天銀行住宅ローンは高収入で高属性(大企業の正社員や公務員)でたくさん借りることができる人に恩恵があります。

楽天銀行住宅ローンは業界最低水準の金利が魅力的で、しかも楽天ポイントやスーパーポイントが特典としてついてくるお得な住宅ローンです。

楽天銀行住宅ローンにはデメリットも存在しますが、メリットの方が大きい住宅ローンです。

楽天銀行住宅ローンのメリットやデメリット、落とし穴を紹介しながら、金利や審査の厳しさの口コミを紹介します。

目次

楽天銀行住宅ローンが向いている人

楽天銀行住宅ローンが向いている人は、年収が高く安定収入があり、たくさんお金を借りたい人です。

高年収の方がたくさん借りれば借りるほど有利になる理由は以下の3つです。

  • 多く借りても事務手数料は変わらない(320,400円)
  • 審査金利の優遇幅で有利になる
  • 限度額が2億円まで借りれる

の3つです。

楽天銀行住宅ローンは借りれば借りるほどお得な理由を紹介します。

楽天銀行住宅ローンは多額のローンを借りればお得になる理由:融資手数料

楽天銀行は高収入で借りる額が大きくなればなるほど、融資手数料が割安になります。

3,000万円以上借り入れを予定している方は、楽天銀行で住宅ローンを借りると事務手数料が割安になります。

楽天銀行住宅ローンの融資手数料は、一律324,000円なので、借りる額が増えれ手数料の割合が割安になります。

住信SBIネット銀行やじぶん銀行、ソニー銀行などの他のネットバンクは、事務手数料が融資額に対する割合で決まります。

たとえば住信SBIネット銀行やじぶん銀行は、融資額の2.16%が事務手数料です。

それに対して楽天銀行は、融資手数料は一律324,000円です。

1,000万円借りた時と5,000万円借りた時の融資手数料の違いを見てみましょう。

1000万円借りた場合の融資事務手数料

融資事務手数料
楽天銀行 324,000円
住信SBIネット銀行216,000円

5,000万円借りた場合の融資事務手数料

融資事務手数料
楽天銀行324,000円
住信SBIネット銀行1,080,000円

上の表をみていただくとわかりますが、5,000万円借りた時には75万円程度の違いが生まれます。

融資手数料が融資金額に対して2.16%かかるとと、1,000万円増額するごとに、21万円程度ずつ増額されます。

要するに楽天銀行で多額の住宅ローンを借りる場合は、融資事務手数料が他のネットバンクにくらべて割安になります。

高収入で安定しているほど優遇幅の適用範囲が大きい

楽天銀行住宅ローンは、安定した高収入があればあるほど金利の優遇幅がひろがります。

楽天銀行住宅ローンの金利は変動金利の最大優遇幅が0.527%代~(2018年9月)と、とても低い金利で推移しています。

しかし金利の優遇幅には個人差がありますので、低収入の方や収入が安定していない方は、金利の優遇幅が狭くなります。

楽天銀行の条件をみたしている高収入で、いわゆる高属性(大企業の正社員や公務員)の方は最大優遇幅をうけられる可能性が高いです。

楽天銀行住宅ローンは、限度額が2億円

楽天銀行住宅ローンは限度額を2億円まであげたので1億円以上の住宅ローンの借り入れを行いたい方に最適です。

楽天銀行は、銀行代理業と定型不動産業者から紹介する住宅ローン(金利選択型)の借り入れ限度額を1億円から2億円まで引き上げました

楽天銀行株式会社(本社:東京都世田谷区、代表取締役社長:永井 啓之、以下「楽天銀行」)は本日より、銀行代理業者を通じてご提供、または提携不動産会社からご紹介する「楽天銀行住宅ローン(金利選択型)」の融資金額の上限を1億円から2億円に引き上げます(※1)

引用:楽天銀行のHP

ただ、インターネットからの申し込みする場合は1億円が上限で、今後引き上げる予定です。

楽天銀行住宅ローンはどれだけ借りても事務手数料が一律なので、1億円以上借り入れをおこなっても手数料が割安ですみます。

楽天銀行住宅ローンの審査やサービスの口コミや評判

楽天銀行住宅ローンを申し込みした人たちの、審査の厳しさやサービスの口コミを紹介します。

楽天銀行住宅ローンに落ちた人の声を分析して、楽天銀行住宅ローンに落ちた理由などを紹介します。

楽天銀行住宅ローンの審査は厳しい?どうなの?審査の口コミ

楽天銀行住宅ローンの審査は厳しく、口コミでも審査の厳しさに対する評判が目立ちます。

仮審査や本心に落ちる理由を口コミで分析しながら、審査に対する口コミを紹介します。

楽天銀行住宅ローンのブログや2chや知恵袋の審査の口コミ

楽天銀行住宅ローンに対する、ブログや2chや知恵袋での口コミを紹介します。

楽天で住宅ローンをもうしこんでみたけどだめだった。やっぱり自営業で年収400万じゃ厳しい?(35歳男性 自営業)

 

フラットにおちたのに楽天銀行住宅ローンに通りました。楽天カードや銀行を普段から使っているし、オンラインで相談したら住宅ローンにとおるためのヒントをたくさんもらえましたよ。(39歳 非正規雇用)

楽天銀行住宅ローンの審査の口コミをのぞいてみると、厳しいという半面で「相談しながら工夫したら意外に通った」という方もいました。

楽天銀行住宅ローンのメリットデメリット

楽天銀行住宅ローンのメリットやデメリットを紹介します。

楽天銀行住宅ローンは業界最安値の金利や保険や保証料が無料など、デメリットよりもメリットが多いです。

楽天銀行住宅ローンのメリットやデメリットを理解して、思わぬ落とし穴にはまらないようにしましょう。

楽天銀行住宅ローンのメリット

楽天銀行住宅ローンにはたくさんのメリットがあります。

楽天銀行住宅ローンを借りるメリットは以下の通りです。

  1. 繰上げ返済手数料が無料
  2. 団信保証料が無料
  3. 相談体制が充実
  4. LGBTでも申し込める
  5. フラット35の取り扱い
  6. 楽天ポイントが貯まる

といったメリットがあります。

一つ一つのメリットを詳しく紹介します。

繰上げ返済手数料が0円

楽天銀行住宅ローンは繰上げ返済の手数料が無料です。

住宅ローンを返済中に、まとまったお金が入ってくることがあります。

まとまったお金が入った時に住宅ローンを返済すると、月々の返済額を減らしたり、返済期間を短縮したりすることができます。

繰上げ返済は1万円以上から返済することができます。

返済予定日の1ヶ月前までに楽天銀行に連絡し、返済日に繰上げ返済額を返済します。

また、ローンの期間中に全額返して完済したい場合も手数料が無料です。

楽天銀行住宅ローンは繰上げ返済の手数料が無料なので、お得に繰上げ返済できます。

団信も0円

楽天銀行住宅ローンは団体信用生命保険の加入も無料でできます。

団体信用生命保険は借主に万が一のことがあった場合のための保険です。

借主に万が一のことがあった場合、住宅ローンの返済額が免除されるなどの保証をうけることができます。

楽天銀行住宅ローンはこの団信に無料で加入することができます。

三菱UFJ銀行住宅ローンなどは団信の加入すると、金利が0.2%の上乗せされます。

三菱UFJ銀行などと比較すると、楽天銀行は無料で団信に加入できるのでお得です。

相談体勢が充実している

楽天銀行住宅ローンは相談窓口も充実しています。

楽天銀行住宅ローンは住宅ローンを検討している方に対して、Skypeで無料相談や見積もりを行うことができます。

年末年始を除く毎日夜の22時までオンライン相談が可能なのです。

日中仕事で忙しいサラリーマンの方でも、仕事終わりに相談することができるのでとても便利です。

住宅ローンについてわからないことがあっても、楽天銀行なら相談しながら納得して申し込みをすることができます。

LGBTでもok

楽天銀行住宅ローンはLGBTのカップルにも住宅ローンの貸し出しを行なっています。

楽天銀行LGBT住宅ローンは、「スーモカウンター新築マンション」から新築マンションを購入する方限定のローンです。

申し込みをするには、スーモカウンターにて申し込みキットをもらう必要があります。

フラット35の取り扱いあり

楽天銀行住宅ローンはフラット35の取り扱いがあります。

楽天銀行住宅ローンの商品は「金利選択型」と「楽天フラット35」があります。

「金利選択型」は申し込み条件が400万円以上と厳しいのです。

その点フラット35は年収が400万円未満の方でも借りることができます。

さらに「金利選択型」は長期固定金利がないのに対して、フラット35は長期固定金利が充実しています。

楽天銀行住宅ローンはフラット35で年収が400万円未満の方や長期固定金利を希望する方もカヴァーしています。

楽天ポイントが貯まる

楽天銀行住宅ローンをかりると、様々な特典がありますが、そのうちの一つとして楽天ポイントがたまります。

楽天ポイントは2018年8月〜10月31日までに住宅ローンを申し込み、2019年の2月28日までに借り入れを行なった方に付与されます。

付与される楽天ポイントは1万円分のポイントをもらうことができます。

デメリット

楽天銀行住宅ローンはメリットがたくさんありますが、当然デメリットもあります。

ただデメリットとうまく付き合うことで、落とし穴を回避することができます。

楽天銀行住宅ローンのデメリットを紹介します。

少ない金額の借り入れは事務手数料の関係で割高に

楽天銀行住宅ローンは、少ない借り入れの場合は融資手数料が割高になります。

楽天銀行住宅ローンの融資手数料を比較するために、次の表をご覧ください。

1000万円借りた場合の融資事務手数料

融資事務手数料
楽天銀行 324,000円
住信SBIネット銀行216,000円

5,000万円借りた場合の融資事務手数料

融資事務手数料
楽天銀行324,000円
住信SBIネット銀行1,080,000円

楽天銀行住宅ローンは借り入れ金額が増えるとたしかに割安になります。

反対に、借り入れ金額が少ない場合は融資事務手数料は他のネットバンクに比べて割高になります。

少ない金額を借り入れたい場合は、楽天銀行住宅ローンの事務手数料は割高になることがデメリットの一つです。

年収が400万円以上ないと申し込みさえできない

楽天銀行住宅ローンの金利選択型は、年収が400万円以上の方が申し込み条件になります。

楽天銀行は高年収で安定した収入がある方に有利な銀行ですが、そもそも年収が400万円に満たない方は申し込みさえできません。

ただ、年収が400万円に満たない方は楽天フラット35は申し込めます。

年収が400万円未満で、どうしても楽天銀行から住宅ローンを借りたいという方は、楽天フラット35をもうしこみましょう。

楽天銀行住宅ローンの金利選択型は、400万円未満の方は申し込みできないことがデメリットの一つです。

繰上げ返済が1万円から(金利選択型)

楽天銀行住宅ローンのデメリットの一つに、金利選択型の場合は繰上げ返済が1万円からというデメリットがあります。

さらにフラット35の場合、楽天銀行のマイページからの返済は100万円以上からと、ハードルが上がります。

さらに返済の1ヶ月前までに連絡しなければいけないというのも、かなり手間です。

住信SBIネット銀行などの他のネットバンクは、1円から繰上げ返済ができ、しかも事前に連絡することなくネットから返済をすることができます。

楽天銀行の繰上げ返済は、返済額と返済方法ですこしだけ他のネットバンクに比べて不便ということが、デメリットの一つです。

楽天銀行住宅ローンの固定金利・変動金利の優遇や手数料や保証料

楽天銀行住宅ローンの固定金利や変動金利について紹介しながら、優遇幅や事務融資手数料について紹介します。

変動や固定金利は安い(低い)のか:住信SBIネット銀行やソニー銀行との比較

楽天銀行住宅ローンの金利は他の銀行に比べると、最安値ではないですがそれなりに低いことがわかります。

変動金利の店頭金利比較

変動金利
楽天銀行住宅ローン0.527%〜1.177%
住信SBIネット銀行0.457%
ソニー銀行住宅ローン0.757%
三菱UFJ銀行住宅ローン年0.625%~年0.775%

変動金利は業界内でも安い金利設定で推移しているので、利息を安く抑えられます。

楽天銀行住宅ローンは保証料が無料

楽天銀行住宅ローンの金利の特徴として、保証料がかかりません。

三菱UFJ銀行住宅ローンは三井住友銀行などの市中銀行は、0.2%の金利を上乗せして保証料をとられます。

住宅ローンは借り入れの金額が多いので、保証料の金利上乗せがないというだけでかなり金利が変わります。

楽天銀行住宅ローンは、保証料が無料なのはとてもありがたいです。

楽天銀行住宅ローンのつなぎ融資の金利

楽天銀行住宅ローンはつなぎ融資を借入れることができ、金利は2.63%(2018年9月)です。

つなぎ融資の融資事務手数料は108,000円かかります。

楽天銀行住宅ローンの審査基準は厳しい

楽天銀行住宅ローンの審査基準は厳しいです。

しかし、安定した高収入のある方で信用情報に傷がない方なら問題なく審査にとおる可能性が高いです。

ここでは、楽天銀行住宅ローンの審査期間や審査基準について紹介します。

審査の条件はとても厳しい

楽天銀行住宅ローンの審査の厳しさは、なんといっても申し込みの条件です。

年収400万円未満のかたは申し込みさえできないので、楽天銀行がいかに所得を重視しているのかがわかります。

さらに返済率は年間返済額の年収に占める割合が35%になるように設定されています。

楽天銀行住宅ローンのメリットの一つである融資事務手数料の恩恵を受けるためには、高い年収が必要です。

融資範囲は諸費用にも対応している

楽天銀行住宅ローンの融資範囲は、借り入れの手数料に対しても融資してくれます。ご融資金額には、お使いみちの項に記載した資金に付随する以下の諸費用を含め    ることができます。

(お使いみちが借り換え以外のご融資に含められる諸費用)

ご融資に関する登記費用、楽天銀行の融資事務手数料、火災保険料、ご融資に関する金銭消費貸借契約書に貼付する印紙代、不動産仲介手数料。修繕積立一時金、水道負担金、引越費用等の住宅取得に関する諸費用(お使いみちが借り換えのご融資に含められる諸費用)

ご融資に関する登記費用、楽天銀行の融資事務手数料、現在のお借入先の繰上返済手数料・経過利息、新たに加入する火災保険料、ご融資に関する金銭消費貸借契約書に貼付する印紙代等の借り換えに関する諸費用

引用:https://www.rakuten-bank.co.jp/home-loan/purchase/homeloan_detail.html

楽天銀行住宅ローンのつなぎ融資の審査

楽天銀行住宅ローンのつなぎ融資の審査は、住宅ローンの審査の基準とかわりません。

住宅ローン審査に通る方であれば、つなぎ融資を借りることができる可能性が高いです。

借り入れ限度額は以下の通りです。

<土地代金> 売買契約金額の100%以内
<建物代金>
着工金・・・建築請負契約金額の30%以内
中間金・・・建築請負契約金額の60%以内
(着工時の本件借入がある場合はその金額を差引く)

返済方法は、住宅ローンの実行金から返済します。

つなぎ融資を受けることができる時期は以下の通りです。

土地代金・・・購入代金決済日(=所有権移転登記日)
着工金・・・設計検査に関する通知書取得日以降
中間金・・・中間現場検査に関する通知書取得日以降

引用:https://www.rakuten-bank.co.jp/home-loan/purchase/bridgeloan_detail.html

土地代金や着工金が必要な方は、つなぎ融資をうけることができます。

審査期間は長いのか?審査にかかる日数は最短で20日間

楽天銀行住宅ローンの金利選択型の審査期間は、web申し込みから借り入れまで最短で20日です。

楽天フラット35の場合は最短35日かかります。

  • 金利選択型→最短20日
  • フラット35→最短35日

申し込みから借り入れまでのながれは、詳しくはこちらをご覧ください。

住信SBIネット銀行は1ヶ月半から2ヶ月程度かかることを考えると、最短20日は短いです。

ただ、人によってはもう少し長く審査がかかる場合もあります。

自営業者は審査が厳しいのか

楽天銀行住宅ローンは金利選択型の場合、自営業者の場合は審査が厳しいです。

口コミをのぞいても、希望額からの減額や金利の優遇幅の恩恵を受けられないという口コミも多いです。

自営業者は楽天フラット35なら、金利選択型よりも甘めに審査を受けることができます。

フラット35は住宅金融支援機構という公的機関が運営しているので、審査も銀行よりも甘めです。

楽天銀行住宅ローンの保険

楽天銀行住宅ローンの借り入れをすると、保険はいざという時のために役立ちます。

楽天銀行住宅ローンは団体信用生命保険の加入が義務付けれらています。

団体信用生命保険とは、借主が死亡したときに代わりに全額を返済してくれる保険です。

団信に加入していれば、借主の遺族は住宅ローンの経済的な負担を抱えることがありません。

他にも団信のがん特約や火災保険がり、保証が充実しています。

楽天銀行住宅ローンに関わる保険について紹介します。

楽天銀行住宅ローンの団信

楽天銀行住宅ローンは団信の加入が義務付けられています。

団信は借主が高度の障害を負ったり、死亡して支払いが不可能になったときの保証をしてくれます。

配偶者を連帯債務にしたとき、配偶者にも保証をつけることができる夫婦連生団信もあります。

夫婦連生団信は、夫か配偶者のどちらかが死亡または高度の障害を負ったときに保証されます。

楽天銀行住宅ローンの全疾病特約付き団信保証について

楽天銀行住宅ローンの特約には、全疾病特約が無料でついてきます。

全疾病保証は、毎月27日において就労不可能な期間が15日を超えているときに、毎月の返済額を保証してくれる特約です。

さらに1年間所定の職業不能の状態がつづくと、住宅ローン残高が0円になります。

引用:https://www.rakuten-bank.co.jp/home-loan/insurance/all-disease.html

がん保障特約付き団信について

楽天銀行住宅ローンは、団信にがん保証特約をつけることができます。

がん保証特約をつけるためには、住宅ローンの金利に0.3%の金利を上乗せして払います。

がん保証特約は、がんと診断されたときに住宅ローンの残債を保証してくれる保証です。

2人に1人ががんになる時代なので、安心の特約です。

失業保険

楽天銀行住宅ローンの失業保険特約は、失業したときや入院したときに住宅ローンの月々の支払いを保証してくれます。

非自主的に失業したとき、一回につき6回まで、最大36ヶ月分の住宅ローンの支払いを保証してくれます。

失業に対する保証

入院に対する保証

保証料は、住宅ローンの借り入れ金額の100万円に対して800円です。

火災保険

楽天銀行は所定の火災保険を代理店として取り扱っています。

最大15%割引をうけることができるので、一緒に申し込みをするとお得です。

引用:楽天銀行の取り扱い火災保険についてはこちら

楽天銀行住宅ローンの借り換え

楽天銀行住宅ローンは借り換えの住宅ローンにも対応しています。

楽天銀行住宅ローンの借り換えについて紹介します。

借り換えの金利

楽天銀行住宅ローンの借り換えの金利は、金利選択型の場合は新規借り入れの金利と変わりません。

つなぎ融資の変動金利 変動 0.527%〜1.177% 固定10年1.198~1.848%
新規借り入れ     変動 0.527%〜1.177% 固定10年1.198~1.848%

多くの人が利用している人気の住宅ローンとは

人気の住宅ローンには、決定的な理由があります。

金利が低いことはもちろんのこと、「充実した保障が無料付帯されていること」です。

以下に、人気の住宅ローンランキングをまとめさせていただきましたので、借入先の選定にお役立ていただけますと幸いです。

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